ブラジル サルバドール-5 街角 Salvador, Brazil-5 Street Corners


ペロウリーニョ広場とその周辺 Largo do Pelourinho & its surroundings:

ペロウリーニョはポルトガル語で「鞭打ち柱」の意。この広場は奴隷売買の競り市が禁止される1855年まで毎日行われていた場所。今ではこぎれいな小さなお店が並んで観光客を待っている。
Pelourinho means ”whipping post” in Portuguese, and this was the slave auction site up until slavery was outlawed in 1855. All we see today here are colourful houses, churches and spiffy little shops for tourists.

 

メルカード モデロ : 下町シダーデ・バイシャの民芸品マーケット
Mercado Modelo: The Local Craft Market in the lower Cidade Baixa

陽気な、でも商売上手な手編みレースの店員さん。左手に握った計算機をご覧あれ。結局、この日彼女は私を相手にいい商売をしたのでした・・・
A jolly sales person of a hand-knitted lace shop You see she is holding a calculator in the left hand. She did a good sell to me!

サルバドールの街角をもっと見る More photos of the street corners of Salvador

 

 

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「ブラジル サルバドール-5 街角 Salvador, Brazil-5 Street Corners」への2件のコメント

  1. 奴隷の売買された場所・・・胸が痛みます。
    石畳の道~~~は、ずっと見てきたんでしょうね。

    いいね


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