パナマ運河通峡-3 ダイナミックなオペレーション  Crossing the Panama Canal-3 Dynamic Operations

投稿者: magnifikajp

2013年4月21日

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カテゴリー: クルーズ / Cruise, Trips & Travels

4件のコメント

絞り:f/6.7
焦点距離:57.5mm
ISO:100
シャッター:1/125秒
カメラ:PENTAX K10D

日本の東洋電機製造製のロコモーティブ 
The locomotives made by Japanese “Toyo Electric Co.”

6月6日(水) 
Wed. June 6

 

DSCF3968-2

 

 

IMGP5981

 

ロックの扉 パナマ運河のロックの扉の総数は46枚。各幅65ft(19.8m) 厚さ7ft(2.1m) 高さ場所により14.3m~25m 重量354t~662t。このデータを見てもどれだけ大規模なしくみかがお分かりと思う。閉じている時はその上を車が通る道にもなる。
The lock doors
The Canal has 46 Gate doors, each of which is 19.8m wide, 2.1m thick, and 14.3m to 25m high, and 354~662 tons in weight.

 

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「パナマ運河通峡-3 ダイナミックなオペレーション  Crossing the Panama Canal-3 Dynamic Operations」への4件のコメント

  1. パナマ運河のすごさが伝わってきますね。東洋電機って、うちの亭主が昔、社員に英語を教えてましたが、単なる同じ名前の会社だろうな、きっと。(その会社は福岡市にあったので。同名の会社が日本にたくさんありそう)日本製の機械がこういうところでも使われているのは、誇らしい気持ちになりますね。

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    • 運河通峡はクルーズの醍醐味の極みです。
      そうですか、ご主人福岡でお暮らしだったのですね。
      東洋電機製造は福岡に工場は無いようですのでもしかしたら似た名前の会社かもしれませんね。この会社は新幹線をはじめ多くの電車の車両などを手がけているそうです。

      そうなんです・・・南米のなんとなくアバウトな機械類をみてくると「すごい!」と思ってしまいます。

      いいね

  2. あはは、「南米のなんとなくアバウトな機械類」とは、面白い表現ですね(笑)!

    いいね


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