ブルネイ・ダルサラーム国の夜明け Daybreak of Brunei Darussalam


 

DSC_1489

 

DSC_1492

 

(そろそろアジアグランドクルーズのルートに復帰してクルーズ記を続行いたしましょう。)

船はシンガポールを8:00に出航し、丸2日かけてボルネオ島の北側沿いを東に向け航海。南シナ海のナトゥナ諸島とスピ島の間を抜け、オイルリッチなブルネイの首都バンダルスリブガワンから20㎞ほど東に位置するムアラ港に入港。ムアラ港はこのお国では大型船舶に十分な水深の唯一の港。ロイヤル・ダッチ・シェルの施設が顕著な港である。

7:00入港の寸前に朝の太陽が海面を染め始める。フォトはキャビンからの眺め。

After two-day cruising South China Sea eastward since our ship left Singapore, passing through between two islands,  the Natuna Islands and Supi Island, we were almost arriving Muara Government Wharf of Burnei Darussalam when the morning sun started coloring the sky and sea in exquisite hues.

The most prominent facility at the Port is of Royal Dutch Shell’s. Burnei Darussalam is one of the oil-richest countries in the world, and under absolute monarchy of young and handsome king.

A little before arrival the sun came up from the horizon. The photo is taken from my cabin balcony.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。