水上集落 カンポン・アイール  Water Village, Kampong Ayer

投稿者: magnifikajp

2014年11月12日

タグ:, ,

カテゴリー: クルーズ / Cruise, Trips & Travels

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絞り:f/5
焦点距離:82mm
ISO:400
シャッター:1/1600秒
カメラ:NIKON D800E

 

 

水上モスク / Mosque on the water

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学校 One of the school buildings

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チャーターした船主のご家族  Our ship owner’s family

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ジェティ Jeti

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(この説明文は前々回の投稿と重複部分があります。  The explanation below is partly duplicate one from my earlier post.

 

「ヤヤサンSHHBコンプレックス」というブルネイ最大のショッピング・センターの前の大通りを渡るとそこには船着場があり、すぐ近くには「カンポン・アイール」と呼ばれる水上集落がある。後で訪れる折に恵まれるのだが、水道の本管が巡らされ、2万人の住民に対して12の教育機関が設けられ、もちろんモスクも消防署もある。軒には花々が育ち、人々はたくさんある乗り物(舟)ステーション「ジェティ」から水上交通を使い活動、想像以上に豊かな暮らしがそこにはある。その経済は大きく石油、天然ガスに依存しているものの教育も病院も無料、所得税や住民税もない、と聞くと、富の分配がうまくいっているのだなあ、と少々・・・いや、大いに羨ましい。

There is a neat water village called Kampong Ayer across the main street with the largest shopping complex in the country. They lead a very civilized and some rich life on the water. The blue water-main runs to the corner of the village. There are 12 educational institutions for the population of 20,000 living on the water. Of course there are mosques, and fire stations.There are numbered boat taxi stations called “jeti” here and there used as the base of transportation of daily activities. Medical care and education are totally free in this country, and there is no income and residents’ tax. (I cannot help getting very envious) The revenue mainly comes from oil and natural gas production. Distribution of wealth is well-functioning here, I felt.

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